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水泳の写真 (1)
心身ともに鍛えられる水中での全身運動

水泳

水泳の魅力・メリット
抜群の消費カロリーでダイエットに最適
全身の筋肉や肺活量が鍛えられる
忍耐力や自己分析力が自然に身につく
膝や腰に負担をかけずにトレーニングが可能
初期費用 約1万円~ 水着・帽子・ゴーグル etc
継続費(年) 約5万円~ 施設利用料金(約300円/時間)
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水泳の概要
水泳は、プールや海で泳ぐスポーツです。トライアスロンなど一部の競技を除き、海で泳ぐことはまれで、一般的には屋内のプールで泳ぎます。

負荷の高い全身運動により総合的な身体能力を鍛えることができ、息苦しいことを我慢することが多いので忍耐力もつきます。

最近では、水中の3次元的な動きにより空間認識能力が高くなると言われており「頭がよくなるスポーツ」として注目を浴びています。

オリンピック種目としておなじみの「競泳」は、クロール・平泳ぎ・背泳ぎ・バタフライの4つの泳法で一定距離を泳ぎきるタイムを競います。

一般人が参加できる大会もあるので、趣味が高じて競泳に興味を持った方は大会に参加してみてください。

水泳の写真 (2)
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水泳のはじめ方
水着・帽子・ゴーグルをスポーツ用品店などで購入し、各市町村が運営する地域の温水プール施設に行きましょう。

プールは、基本的に初級・中級・上級者用レーンに分けられており、25メートル泳げない初心者とスイスイ泳げる上級者が同じレーンで泳ぐことはありません。

施設を利用するのに1回500~800円かかりますが、週2回くらいであれば月額5,000円ほどで楽しめます。

水泳は比較的ストイックな趣味なので、最初は苦痛を感じることが多いですが、何回も通っているうちに泳ぐことに快感を覚えて、仕事帰りや休みの日にプールに行くことが楽しくなってくるはずです。

水泳の関連サイト
水泳図鑑 ... プールでのマナーや4大泳法を詳しく説明
speedo ... 国際的水着ブランドのオンラインストア
日本マスターズ水泳協会 ... 競技者登録して大会へ
水泳の目標例
目標 [金]マスターズ大会で入賞する。
目標 [銀]3km連続で泳げるようになる。
目標 [銅]1年間に50回以上プールに通う。
水泳が好きな芸能人・有名人
吉永小百合、三宅健、安田大サーカス・団長、相武紗季